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野上和宏プロフィール

健康生活提案村和宏

 

私は11代続いた内科医の次男として生まれました。父は早くに亡くなった為、母が姉と私を女手一つで育ててくれました。15歳の時に胸の痛みが治まらなくなって病院へ行ったところ、ノイローゼと診断されました。痛みなのにノイローゼです。3ヶ月間麻酔注射と睡眠薬で薬漬けの生活を余儀なくされました。母は自分を連れて山奥で生活しようかと思ったこともあったそうです。

でも実はノイローゼではなくって、背筋の湾曲のせいだったのです。廃人になりかけたところを、母の気転で転地療法と整体で良くなりました。S字に曲がっていた背骨を整体で正してもらうとその場で2cm背が伸び、胸の痛みは自然になくなりました。思春期にそんなことがありその後、高校3年間は対人恐怖症・赤面症で苦しみ、アレルギー・下痢・頭痛など頻繁に起こりました。(後にこれが薬の副作用だったと知ります。)


自信を取り戻すために

20代は自分に自信を取り戻すために慣れたら、次へ次へと仕事を転々とし2年間で13の仕事を経験しました。
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そんな私も自信を取り戻し美容師時代に出逢った女性と結婚し、埼玉の春日部というところで園芸と造園業を始めました。(思えば、いろんなことを1からチャレンジしてきました。)

初めて自分でお店を持つことになった20代後半は愉しくって、1日2時間しか睡眠をとっていませんでした。その睡眠不足のつけが、身体に出はじめたのは30代でした。30代なのに、60代の体力しかないといわれました。ここから私の健康生活が始まるのです。


健康生活の始まり

全身疲労、歯は入れ歯、記憶が飛んだり、体中のだるさ、色々な療法をすると慢性化して体中の痛みで3年間を過ごしました。身体について様々な勉強をし治療法を試す日々。家族も一緒に様々なことをしてきました。

健康生活提案村和宏食養と手当法で痛みから解放されました。40歳のとき全てのことは原因がある、その原因を生活の中から探して生活の改善をすることが大切だということが分かりました。

水道の汚染、水道水の塩素の害を知り、蛇口には浄水器を取り付けました。次に、塩を精製塩から自然塩に変えました。自然塩のミネラルを含む塩は、全ての食物の甘味を引き出すことが分かりました。そして白砂糖もてんさい糖(当時は粗精糖)にしました。

9人の先生の自然の法則・地球の法則・自然食・身体の法則・心の法則などの教えを、生活でかんたんに出来ることを集め実験・体験を続けて、薬は飲まずお医者さんには行かず数々のトラブルを自然療法・手当法・ESP・食事療法で改善してきました。

 

【9人の師】
食生活:あなたと健康(東城百合子先生)
健康管理の生活:整体療法(江崎先生)聖道流血液浄化法(川口三郎先生)
              自然本能医学(吉原吉弥先生)
運動生活:新体道(青木宏之先生)
精神生活:モラロジー(広池千九郎先生)中心(常岡一郎先生)
環境生活:自然不起耕農法(川口由一先生)

 

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健康生活提案村和宏

健康生活提案村和宏母が80歳を過ぎ、昼間1人で家にいるので物忘れが多くなってきていました。料理をする回数も減り、火にかけたものを忘れてしまうことも多くなり食事を取った事も忘れてしまうようになりました。痴呆症の始まりです。

トイレやお風呂などは1人で大丈夫だったのですが85歳になったある日、転んで大腿骨を折ってしまいました。

私たちは今までなんでも自然で治してきたので、母にも身体の材料である栄養を摂ってもらって改善しようと思っていたのですが、それまでトイレに自分で行ってた人が動けないからといっても急にオムツにはしてくれず、三日三晩交代で寝ずの番をして促しましたが難しいので病院のお世話になることにしました。


歩けるのは20%

お医者さんは「手術して歩けるのは20%。お歳なので手術中に死もありえます。覚悟してください。」と言われました。身体の負担を考え、手術はしないことにしました。手術をしませんと言うと、では今すぐタクシーでお帰りくださいといわれました。骨が折れて動けない人にです。言葉を失いました。

今すぐには無理なため、なんとかお願いして総合病院だったので認知症の病棟へ入れてもらえました。そこには沢山のお年寄りがいらっしゃいました。痴呆のある方やしっかりしてる方様々です。夜には看護婦さんの人手が減るので、みな睡眠薬を飲まされます。暴れたりオムツをとってしまう人は手足を縛られます。 長い人生一生懸命に生きてきた人の終末がこれなのか。と淋しく思いました。

母には早く退院してもらおうと毎日お見舞いに行って栄養を摂ってもらいマッサージしたり手当法をしました。母の年金を下ろして月に24本、植物発酵食品を飲ませました。お蔭で1ヶ月で骨が再生してリハビリができるようになりました。


薬を止めてください。

健康生活提案村和宏ところがある日、見舞いにいくと母の顔が黒くなっていました。お聴きするとリハビリのために薬を飲ませているとのこと。顔色もよくツヤツヤしていたのに、まるで病人のようです。

薬を止めてください。とお願いすると「死んでもいいのか誰が責任をとるんだ!」と言われました。

すぐにリハビリホームを探し薬を極力使わないセンターへ冬の間、母をお願いしました。毎日、家族でお見舞いに行って植物発酵食品と栄養を飲ませるのですが、あまり毎日だと他の方が寂しがりますので・・と言われてしまいました。(^^;

植物発酵食品を3ヶ月間、1ヶ月24本を飲んでもらっているうちに母は手や顔のシミがなくなり白髪が後ろから黒くなり、4ヶ月目にはつたい歩きを始めました。そして軸足は折れた足で引きずるのはベット生活で痩せた折れてない足の方です。

島根に来たころには認知症は物忘れまで改善していました。


母の島根での暮らし

健康生活提案村和宏母は島根の田舎で元氣を回復、毎月、植物発酵食品6本で健康管理ができました。母が島根に越して始めの頃、体調不良といえば時々、貧血を起こすぐらいでした。

顔色が紫色になってぐったりし始めたら、すぐに植物発酵食品を舌下に入れます。すると、顔色がみるみるピンク色に戻り嘔吐します。健康茶(良い水分)を飲ませ植物発酵食品を入れておくと楽に嘔吐ができます。

母を見ていて、ご老人の貧血は食べ過ぎからだということが分かりました。少量でちょこちょこ食べてもらうようにしたところ一切、貧血もなくなりました。島根に来て4年間、母の年金で健康管理と温泉旅行をし山の中ので家族4人と4匹で愉しく過ごしました。健康生活提案村和宏

89歳の5月に温泉旅行を愉しんだ後、寝たのはたった1週間で老衰で亡くなりました。アメリカに住んでいる姉も一緒に、家族全員で畳の上で看取ることができました。

生き方にしろ人生にしろ、母の残してきたものは大きかったと思います。命を大切にする生活をしてきたお蔭で少しは親孝行ができたのではないかと思っています。



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